元警察幹部の行政書士が、許可権者の視点から申請を設計します。
こんなリスクにお困りでは?
- 事前相談では問題ないと言われたのに不許可
- 書類は揃っているのに補正が繰り返される
- 過去の行政指導が影響している気がする
- 申請後、警察からの追加確認が入った
- 形式は合っているが通らない
- 事前相談で不利な印象を持たれる
- 過去の経歴が問題視される
- 更新時の突然の不許可
許認可は「書類作成業務」ではありません。行政が納得できる構造を、事前に整える業務です。
元警察幹部として
- 許認可審査に関わる決済
- 組織運営・監督指導
- 不備・違反事案の処理
- 行政判断の分かれ目を承知
を経験してきたので「なぜ止まるのか」を知っています。ここを知る人間は「止まらない」設計ができるのです。
結果が出るかどうかは、提出前の設計で8割決まります。 警察実務の経験を踏まえ、形式ではなく実態を前提に申請を設計します。
取扱い業務
- 警備業認定申請
- 風俗営業許可申請
- 深夜酒類提供飲食店営業開始届
- 古物商許可
- 探偵業届出
- 銃砲刀剣類関係
- 道路使用・占有関連
- 交通事故証明書、運転経歴証明書申請
単なる申請代行ではなく
- 事前診断
- リスク抽出
- 行政対応方針設計
- 許可後の運用助言
私は行政と戦いません。しかし依頼者を守る設計は妥協しません。
契約までの流れ
1.初回診断(状況ヒアリング)
2.許可可能性の事前診断
3.改善事項の提示
4.書類設計
5.申請・行政対応
6.許可後フォロー
許可を取ることが目的ではありません
事業を継続できる状態をつくること。行政と健全な関係を築ける体制を整えること。そのための許認可申請です。許可を出す側の論理を知らずに許可を取りに行けば道のりは遠いでしょう。表に出ない調整を元警察幹部(警視正)が行い、申請を設計をします。
