~ 指導・不許可・摘発を防ぐために ~
警察許認可は、法律だけでなく
運用・内部判断・過去事例の積み重ねで決まります。
一度の判断ミスが、
営業停止・不許可・摘発につながる分野だからこそ、
「警察側の視点」を踏まえた対応が不可欠です。
取扱う許認可・申請手続き
- 風俗営業許可
- 深夜酒類提供飲食店営業届
- 古物商許可
- 警備業認定
- 交通事故証明書申請
- 道路使用許可申請
- 産廃・廃掃法関係申請・更新
- 不許可後の再申請・理由書作成
このようなリスクでお困りではありませんか
リスク例
- 事前相談では問題ないと言われたのに不許可
- 書類は揃っているのに補正が繰り返される
- 過去の行政指導が影響している気がする
- 申請後、警察からの追加確認が入った
- 形式は合っているが通らない
- 事前相談で不利な印象を持たれる
- 過去の経歴が問題視される
- 更新時の突然の不許可
当事務所の方針
結果が出るかどうかは、提出前の設計で8割決まります。
警察実務の経験を踏まえ、形式ではなく実態を前提に申請を設計します。