事業を守る
行政リスク専門の行政書士

経営者の判断を誤らせないために
元警察幹部(警視正)・元在外公館領事・元運送事業関係事務所長
の多彩な実務経験を基に事業所・経営者・個人の
「見えにくい行政リスク」を事前に整理し
問題化する前の段階で支援します

            当事務所が事業者を守る3つの領域

リスクを見落とさない専門性で事業者・個人を支援

リスク領域管理・コンプライアンス支援

内部不正・規律違反、行政指導・立入、各種法令違反を防止(リスクヘッジ)設計をいたします。

警察許認可申請

風俗営業法関連の許認可申請、警備業関連の許認可申請、道路交通法関連の許認可申請について審査する側の視点で実務を支援いたします。

在留資格申請・外国人雇用リスクに対応

不法就労及び助長、資格外活動、不法残留などのリスク防止するための設計を行います。また外国人雇用に係る各種査証申請、雇用後の支援をいたします。

なぜ当事務所なのか

行政リスクは予防できるものと取り返しがつかないものがあります

行政は「知らなかった」を許しません。

違反の多くは悪意ではなく、認識不足や運用の甘さから生まれます。私は元警察幹部として捜査の過程、行政裁量を理解しています。許認可申請では形式的要件のみを審査するのではなく、実態がどうかで判断されます。現場を知る元警察署長がお手伝いします。私の多様な経験を基に、理想論ではなく現場で実行できる適法運用を行う行政書士事務所です。

リスク領域に特化し専門性

行政指導・立入調査などの企業リスクを想定し、「問題の起きない企業体質」づくりを支援します。企業・計s多雨・入管に関わるリスクに特化した専門性が特徴の行政書士事務所です。

元警察幹部・元領事としての豊富な実務経験

警察・入管・行政の内側を知り、申請手続きが形式面だけでは不十分で行政機関の裁量・事実認定のためにどのような申請設計をすべきかを理解する行政書士事務世です。

事業者目線で現実的対応

警察、外務省、一般企業での多様な経験を基に、理想論ではなく現場で実行できる適法運用を重視する行政書士事務所です。